順天堂練馬病院90床増床へ 区西部の新病院は予定より大幅減床 医療 練馬区議会議員 米沢ちひろ

練馬区議ウェブ議員新聞

順天堂練馬病院90床増床へ

2013年11月24日

医療

米沢ちひろ

No.40

順天堂練馬病院90床増床へ 米沢ちひろ 医療  順天堂大学付属練馬病院は病床の稼働率が高く、救急の受け入れなど限界の状態です。 
 そこで新たに90床の病棟が新設されることになりました(2019年開設予定)。 
 救急医療、手術室、ICU、CCUが拡充されるとともに、周産期センターが新設され、がん治療センターの機能も整備されます。 
 いっぽう、練馬区西部に計画している新病院については、医療法人が200床規模の病床確保を東京都に申請していましたが、他区でも多くの医療法人が申請していることを理由に、練馬区に配分される病床数は67床と大幅に減らされてしまいました。
  この新病院は、介護老人保健施設を併設し医療と介護の連携をはかることになります。 
 区民の命と健康を守り、練馬区の「医療過疎」と呼ばれる状態を解消するために、ひきつづき病院・病床の増設や医療の拡充を求めて、区や関係機関に働きかけていきたいと思います。 


▼米沢ちひろ練馬区議ウェブサイト▼
http://park.geocities.jp/yonezawachihiro/
順天堂練馬病院90床増床へ 米沢ちひろ 医療  順天堂大学付属練馬病院は病床の稼働率が高く、救急の受け入れなど限界の状態です。 
 そこで新たに90床の病棟が新設されることになりました(2019年開設予定)。 
 救急医療、手術室、ICU、CCUが拡充されるとともに、周産期センターが新設され、がん治療センターの機能も整備されます。 
 いっぽう、練馬区西部に計画している新病院については、医療法人が200床規模の病床確保を東京都に申請していましたが、他区でも多くの医療法人が申請していることを理由に、練馬区に配分される病床数は67床と大幅に減らされてしまいました。
  この新病院は、介護老人保健施設を併設し医療と介護の連携をはかることになります。 
 区民の命と健康を守り、練馬区の「医療過疎」と呼ばれる状態を解消するために、ひきつづき病院・病床の増設や医療の拡充を求めて、区や関係機関に働きかけていきたいと思います。 


▼米沢ちひろ練馬区議ウェブサイト▼
http://park.geocities.jp/yonezawachihiro/

区西部の新病院は予定より大幅減床

 順天堂大学付属練馬病院は病床の稼働率が高く、救急の受け入れなど限界の状態です。
 そこで新たに90床の病棟が新設されることになりました(2019年開設予定)。
 救急医療、手術室、ICU、CCUが拡充されるとともに、周産期センターが新設され、がん治療センターの機能も整備されます。
 いっぽう、練馬区西部に計画している新病院については、医療法人が200床規模の病床確保を東京都に申請していましたが、他区でも多くの医療法人が申請していることを理由に、練馬区に配分される病床数は67床と大幅に減らされてしまいました。
 この新病院は、介護老人保健施設を併設し医療と介護の連携をはかることになります。
 区民の命と健康を守り、練馬区の「医療過疎」と呼ばれる状態を解消するために、ひきつづき病院・病床の増設や医療の拡充を求めて、区や関係機関に働きかけていきたいと思います。


▼米沢ちひろ練馬区議ウェブサイト▼
http://park.geocities.jp/yonezawachihiro/




   

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